柚の部屋 招かれ嬉し 初浣腸

「柚木さん 実は僕も忘れられず 何度も妄想して自慰行為を・・・・
 全く 最低な男です」
「ううん 嬉しいわ 二人とも同じ思いで避けていたのね」
拓哉は、優しく柚木の肩を抱いて唇を重ねた。


「あのー 変なお願いをしてもいいでしょうか?
 いや いいです すみません」

「えっ なに 遠慮なく言ってみて」

「あのイルリガートルで柚木さんに浣腸してみたい・・・・・
 すみません やっぱり軽蔑しますよね こんな男」

「いいわよ あたしこそセルフ浣腸している変態女だと軽蔑され
 いただろうと タクヤくんを諦めるのに必死だったのよ
  タクヤくんに分かるかしらこの辛い気持ち」


「分かるも何も 僕こそ柚木さんを諦めようと必死でしたでも・・」

「なんか 二人とも馬鹿みたいね
 じゃーね 浣腸は 広い浴室でしましょ
 でも恥ずかしいから 先にタクヤくんに浣腸させて」


「はい 僕で良いなら喜んで」

「先に行って準備するわね 5分したら浴室に来てね」
柚木は、浴衣の乱れを直すといそいそと、その場を去っていった。

{うふふ 驚いたー あのタクヤも浣腸に興味があったなんてね
 これから面白くてなりそう}

{んーーーと やはり最初はグリセリン浣腸よね
 それからイルリガートルで何度か高圧浣腸で大腸を洗うの}


「さてと準備OKよ タクヤくーん どうぞ中に入ってー」

「わー すごーい」
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大阪 SMクラブ Fetishi-SM さんより

拓哉は、大学の講義でガラス浣腸器やイルリガートルを遠目に見たことは
あったが、目の前に、しかも憧れの柚木が愛用している実物を見ることなど
奇跡としか思えなかった。(これは夢なんだ、でも夢なら覚めないで}

「さー タクヤくんまずはグリセリン浣腸するからズボンのバンドを
緩めて四つん這いになりなさい」

「そうよ いい子 パンツさげさせてね」

 
柚木は、ガラスシリンジに温めたグリセリン浣腸液200cc吸い上げて、浣腸器
の空気をピュと抜いた。
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「タクヤくん じゃいくよ お尻の力を抜いてねー  お薬を入れまーす」
柚木は、拓哉の肛門に浣腸器の嘴管を挿入すると、ゆっくりとそれでいて容赦
なく200ccの浣腸液を注入し始めた。
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「あー 柚木さーん 辛いですうううう」

「なに言ってるの このくらいでー 我慢しなさい」
 柚木は、初めて男性に浣腸する奇妙な快感で股間が熱く濡れ始めた。

「はーい 全部入ったわ
 ここで120数えたらトイレに行っていいわよ さあ数えて」


「うううう 柚木さん120なんて無理ですう」

「さあ 数えなさい いーち にーい・・・・・」

「さん よん ごー うううう  さんじゅー さんじゅーいち
 ・・・・・・はちじゅう はちじゅういちーーー」
ギューーーーーグルグルーーーーー
拓哉の下腹部から悲鳴にも似た異音が聞こえた。

「さあ続けて もうすこしよ」

「ひゃくじゅう -------ひゃくにじゅううう」

「偉いわタクヤくん トイレに行っていいわよ 次は高圧浣腸よ」

拓哉は、パンツを上げる余裕もなく飛ぶようにトイレに駆け込んだ。  

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