Sさまとももこの浣腸室14 レズに仕える歓び

こうして四人は互いに心と躰の性感を共鳴させながら、やがて同時に最高のオーガ
ズムに到達するのだった。


それから何分か経過したころ
シンはゆらりと立ち上がりオーガズムの余韻貪るももこ達を陶然と眺めていた。
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{ももちゃん なおちゃん そして菜々緒ちゃん ありがとう
 素晴らしい体験だったよ でもこれからの僕らの関係は・・・・・・・・}
これから先に控える司法試験も気になり、シンは漠然とした不安を覚えていた。

それから数日後
 《シンさん この前はお疲れさまでした
   よろしかったら またご一緒に楽しみません?》

とのショートメールが、ももこから入っていた。
シンは一旦は断ろうと思ったが、躰が覚えてしまったレズに仕える快楽と心の
叫びをどうしても抑えることが出来ないことに気付き一人で悩んだ。
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{あーももちゃんたちに逢いたい そしてまたアナルを凝視されて
 責められて何度も浣腸されたいーーー・・・でも・・・・}

その週末
「あのう 結局来てしまいました・・・・」

「あらシンさん ずいぶん迷わせたみたいでごめんなさいね
 でも来られた以上は期待に応えますからね さっこちらへどうぞ」
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あの薄暗い地下の資料集は、新人の実習用に使えるように明るい診察室に
改装されていた。
カーテンの先にはなおこナースと菜々緒ナースも微笑んでシンを見ている。
「シンさん 早速始めますよー おズボン脱いじゃいましょうねー」
「いえ あの・・・・ああ  すっすみません」
診察室に入るなりシンは、3人のナースにより手際よく全裸にされてしまった。
「はっ 恥ずかしいです」

「大丈夫よ まずはアナルの診察からね あの台に四つん這いになってね」

シンが診察台に四つん這いになると同時に、ももこナースは左手で尻タブを開い
てアナルを観察しながら、右手で勃起し始めた陰茎を掴んだ。
 
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「なおこナース 菜々緒ナース 見て シンさんアナルすごく奇麗よ」
「ほんと 前がなければ まるで少女ね・・・」
「うん 今朝浣腸した女子高生のあすかちゃんのお尻みたい」
とシンのアナルを3人のナースが凝視している。
「あああ そんなに見ないで~」
と言いながらもシンの陰茎から透明な我慢汁が、ももこナースの指の間から
流れ落ちている。
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