ももことGさまの浣腸室 第二部

しばらして ももこナースはトイレのドアをノックした。 
「Gさま 大丈夫ですかー」
ももこナースはGを次の処置のために現実へと引き戻すことにした。

ももこナースの巧みな誘導で子供の頃の浣腸と排泄のフラッシュバック
感覚に襲われていた Gは「Gさま 大丈夫ですかー」という丁寧な言葉に
一瞬にして我に帰った。
以前と違うのは自分の深層の恥部まで覗かれた恥ずかしい事実だった。
Gは「大丈夫です」とトイレのドアを開けたがももこナースを直視する勇気
はなく気弱そうにうつむいていた。 

「Gさま そうですねーさっきの浣腸で肛門のそばのバリウムは
 だいたいでたようですね」
 「でも腸の奥にバリウムが残っていますので これからそれを洗いましょう」
「こんどは奥の内診台で処置しますけど 大量の浣腸で汗も沢山かきますし
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衣服を汚すといけませんので上着も全部取りましょう」 

ももこナースはGに全裸で内診台に上がることをさらっと薦めた。
Gもいきなりそんな事を言われたら頑なに拒んでいただろう。
しかし先ほどの子供時代の体験で気分が高揚している上に、ももこナースに
また浣腸されたい強い願望が優先した。

「解りました おねがいします」
Gは全裸になり ももこナースに支えながら内診台に上がった。

ももこナースは手早く内診台の脚にGの両腿を革ベルトで固定した。
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こうなると 恥ずかしい肛門まで晒した まさにまな板の鯉である。

婦人科を訪れた女性の気分で全てを ももこナースに委ねた。

「ではGさま ここでまた浣腸しますが 排泄は下の盆に流れます
 ので安心して充分に我慢できますよ」
「まずは もういちど浣腸器で600cc入れて一度排泄してから
 次に高圧浣腸で何度か腸の奥まで洗いましょうね」
「実は妊婦さんにも高圧浣腸での大腸洗洗浄は大人気なんですよ」

「じゃー浣腸の準備しますねー」
ももこナースは楽しそうに次の浣腸の準備を始めた。

200cc浣腸器にグリセリン50%浣腸液を吸い上げるとかなりの重量が
あるので浣腸器の嘴の先を左手で押さえて慎重に浣腸器を持った。
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「Gさまおまたせしました また浣腸しますから肛門の力抜いてねー」
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ももこナースはGの小さな肛門を容赦なくグイっと拡げイチジク浣腸の数倍
も太い200cc浣腸器の嘴をグッと挿入すると一気に浣腸液を注入した。
「今度の浣腸は200ccで3回入れますからね」
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ももこナースはGの意向に関係なく、2本目3本目とGの肛門を嘴で侵し
ながら合計600ccのグリセリン50%の浣腸液をG大腸に注入した。
それはちょうどイチジク浣腸20個分に相当する量となる。
しかしGの大腸は先ほど浣腸で ほとんど空なので この量の浣腸液でも
長く我慢可能なはずである。
ももこナースは
横行結腸まで到達したであろう600ccのグリセリン浣腸液を上行結腸
から盲腸の近くまで大腸マッサージにより誘導しようと考えていた。
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「Gさまー ご気分は如何ですかー」
 「便意はありますが 大丈夫です」

「これから大腸マッサージして奥のバリウムも溶かしますね」
「台を傾けますので楽にして下さいね~」
ももこナースは内診台をリモコンで操作しGの体位をほぼ水平にした。
「では これから大腸マッサージしますねここが上行結腸の中間ですよ」
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「違和感や痛みがありますか?」
 「 大丈夫です」
「ではマッサージしますね~ 途中で出したくなりますが出さずに我慢してね」
「もし出ちゃったら排泄液が遠くまで飛んで床をよごしちゃいますのでねー」
ももこナースは あえて排泄受け使わずGにマッサージの間我慢を強いた。
実は これがかなり我慢の苦痛を強いられるのである。
Gはももこナースの優しいマッサージだけを想像していたのだったが・・・・・ 
とんでもない思い違いだったとすぐに知らされる。

通常はぬるま湯1000cc程度の浣腸でマッサージ行うところ
600ccのグリセリン50%浣腸液の大腸マッサージではまったく異なるのだ。
砕石位に近い状態で大腸マッサージをされて始めて2分も経つころには
ももこナースの卓越したマッサージで20秒おきに湧き起こる経験したことが
無い程の激しい便意と快感でGの全身は小刻みに震え油汗が噴出した。

7分後 ももこナースはGの我慢は限界だろうと思いつつも
「あと10分マッサージしますね~」
と優しい口調でも Gには浣腸拷問そのものという心境だった。
それから8分後   Gは遂に粗相してしまう。
「あーーーー すみませんんん あーーーごめんなさい」
一旦 出始めると もう止まらない 台に寝た姿勢で注入された浣腸液の半分
くらいを一気に放出してしまった。
すると
「Gさま わたしの忠告を無視しましたね 床掃除がたいへんなのにー」
「罰として 次は1000cc注入しますからね」
と言ってももこナースは下の棚から新たにグリセリン500ccを取り出そうと
前屈みになった。
その時 再びGの目入ったのは・・・・・・・
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ももこナースの長い肢体と純白のパンティ-だった。
Gは泣きたい気持ちから一転 また精気が沸いてきた。
それにしても なぜか室内には汚物臭ではなく爽やかな香りが漂っている。

実は、Gの肛門周辺には最新排泄受けが装備されており外部には臭いすら
出さないほどの清潔な最新鋭の内診台による処置だったのだ。
{よかった~ 排泄物は内診台の受け皿に流れていたんだーー}
{そして今度は1000ccもグリセリン浣腸される 怖いけど・・・嬉しいような}

「すぐ用意しますよー」
ももこナース は楽しそうに Gに背を向けて1000ccの浣腸液を調合している。
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Gは思わず ももこナースの 尻に手を伸ばした。

「Gさん だめですよ! そんな悪戯は! これでもっと厳しい浣腸されたいの!」
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ももこナースは両手で大事そうに200cc浣腸器を持って振り向いた。

Gは ももこナースの口調の変化と、その大きな浣腸器をまた自分に使われるの
だと思うだけでひどく興奮した。
 「はい でも苦しい時は中止していただけませんか?」
「駄目です さっきの罰として この浣腸液を全部入れるまでは止めませんからね!」
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ももこナースは ビーカーに調合したグリセリン50%の浣腸液を静かに吸い上げた。
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浣腸器に200ccのグリセリン浣腸液を満たすとずしりと重い。  

「Gさん 浣腸器を入れますから肛門の力を抜いてー」
「いれまーす」
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ももこナースは容赦なく浣腸器の嘴をGの肛門に突き刺しては次々と
大量のグリセリン浣腸液を Gの大腸に注ぎ込んだ。
(イメージ画像はエネマ痴帯より切り抜き Noは不明) 
Gは 浣腸器の嘴が肛門に刺さる度に高揚感から快感へと変わる感覚
を辛さの中に味わっていた。
「ううううう・・・・・・・・辛いですうううう・・・・・・・・」
「まだ我慢なさい これで5本目だから」
と言いつつ1000cc全てのグリセリン浣腸液をGの大腸に注入した。

ももこナースは
浣腸器を抜くとすぐに指サックを付けた中指を Gの肛門に挿入した。
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「私の指で肛門を塞ぎますから絶対に漏らしたらだめですよ」
と言い挿入した中指の腹で前立腺を押さえリズミカルに振動させた。
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Gの陰茎はこれまでに無いほど太く硬直し今にも逝きそうになっているが
もし今射精すると排泄してしまうだろうと思い必死で耐えた。

ももこナースはそれを無視して Gへのアナルマッサージを執拗に続けた。
やがてGの下腹部が痙攣したように振るえ始め 全身から汗が噴き出した。
そこでようやく指を抜くと、素早く Gの肛門に内診台にオプション装備され
ている特別な排泄受けをあてがった。
「Gさん よく我慢できましたね もう出しても いいですよ次は大腸・・」
Gはももこナースの言葉を遮るように 排泄し始めた。
「すっすみません つい・・・・・・」

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コメント

Re

Gさま
第二部も喜んで戴けて ももこナースもうれしいですe-35
つきはグリセリン50%で1000cc注入して完全に便をだしてから
洗腸と腸内フローラしましょうねe-51

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